すごく曖昧で申し訳ないんですけど分かる方いますか?
)されてる画像などが出てきました。
すごくショックです。
ただの都市伝説と思っていたダルマ女がほんとにあるなんて・・・・・・・・・・・・・皆さんはどう思いますか?
ちゃんと知りたいです。
説明下手くそですんませんwトトロの都市伝説のサイトとかはちょっと嫌です。
過去の質問など貼り付けたり直接書いてくれると嬉しいです><
ごはん食べてる隣の部屋に泡風呂がありました。
友近が泡風呂に入っていたところです。
ただれない?
超純水は東京ドーム一杯分の水に対して不純物がピンポン玉分なんてすごーい綺麗なんですね。
・超純水を飲んだら粘膜がただれる・超純水の入った容器に手を入れるとただれると、わたし思ってました。
インターネットで超純水についてwikiしていたら、ページの一番下の方の”その他”の欄に、粘膜がただれるなんて都市伝説かのように書かれていました。
(読み間違えていたらすみません)●コップ一杯の超純水を飲んでも粘膜は平気なのでしょうか?
よろしくお願いします
名勝負・伝説のプレイ・奇談・都市伝説・トリビア…なんでも結構です。
義経=チンギスハンの証拠・義経の首が鎌倉に着くまで異常に時間がかかっている→つまり首は偽物でわざと時間をかけ腐らせて顔を分からなくした。
・北海道と大陸の間にアイヌの行き来があった→つまり義経はなんとか生き延びて北海道に移動→そのままアイヌに大陸まで連れて行ってもらった。
・チンギスハンはニロン族(日の国)→チンギスハンは日の国より来たと現地で伝えられている→日の国=日本と考えられる・国名の元=源に通じる・当時モンゴルでは小型の弓矢が一般的に使用されていたが、チンギスハンだけ大型の弓(長弓)を使用していた→おまけに長弓は日本だけでしか使われていない・義経が死んだとされるのが30歳、チンギスハンが表舞台に出てきたのが30代半ば→チンギスハンの前半生には空白部分が多い・チンギスハンはモンゴル語を話せなかったという伝説が現地にある・義経が得意とした戦術をチンギスハンも使っていた、戦い方もそっくり・モンゴル文字にかなりの平仮名からヒントを得たとしか考えられない文字が存在する・ロシアに蘇城という古城の遺跡があり、日本の武将が築いたという伝説が残っていることを記している。
その武将は後に中国本土へ攻め入って、大王になったという。
→つまり義経が中国本土に攻め入ってモンゴル帝国を築いたのでは?
・チンギスハンは日本の家紋とまったく同じ紋章を使用していた(笹竜胆にそっくりの紋章)→また笹竜胆は義経と深く関わりがある・義経の旗印「白旗」をチンギスハンも使用・チンギスハンの別名は「クロー」、これは「九郎判官(義経の仮名)」ではないか。
また、軍職の名は「タイショー」として現代に伝わる。
→タイショー=大将ではないか?
と他にもまだまだありますが義経=チンギスハンは噂、都市伝説にしては信憑性が高すぎませんか?
義経=チンギスハンの根拠を上げたらキリがありません、僕はどう考えても義経=チンギスハンだと思うんですがどうなんですかね?
宇宙から来た設定で、男か女かの設定もあいまいにしているキャラとのことで、歌う歌が強烈で爆笑しました。
その一年後にはキャラ設定をがらりとかえ、ぶりぶりアイドルの衣装で出ていたVTRも紹介されてましたが、もう一度見たいのですが名前がわかりません。
また画像がどこで見れるかもわかれば教えてください。
よろしくお願いいたします。